ユニーファイナンス「事業者向けビジネスローン」 つなぎ資金なら即日融資が便利

ビジネスローンは審査が緩めでスピード融資 今すぐに応える資金調達の中でも優秀
 
 
\ PICK UP! /
\ PICK UP! /
 

ユニーファイナンス「事業者向けビジネスローン」は、株式会社ユニーファイナンスが運営する個人事業主、法人が対象のビジネスローンです。

ユニーファイナンス「事業者向けビジネスローン」の大きな特徴としては「最短即日融資可能」という点です。

また最大限度額が200万円までのビジネスローンと、最大限度額の1000万円のスーパービジネスローンの2種類のタイプがあります。この2つのタイプには最大限度額や返済期間、担保・保証人の有無に違いがあるので、会社の経営状況などから検討すると良いでしょう。


 

\ 事業者におススメ! /ユニーファイナンス「事業者向けビジネスローン」
ユニーファイナンス「事業者向けビジネスローン」

 

ユニーファイナンス「事業者向けビジネスローン」の概要

契約枠~200万円(ビジネスローン)
100万円~1000万円(スーパービジネスローン)
利用可能な人自営業者で満23歳以上満70歳未満
金利(実質年率)12.0%~17.95%
遅延損害金20.0%以下
返済方式 残高スライドリボルビング・元金均等分割・元利均等分割方式
最長返済期間3年(ビジネスローン)
5年(スーパービジネスローン)
担保・保証人スーパービジネスローンのみ土地・建物(不動産)・有価証券
保証人1名以上(要審査)
事務手数料0円

100万円の返済シュミレーション 返済期間が短ければ利息は大きくない

ユニーファイナンス「事業者向けビジネスローン」の利息は1年で「12.0%~17.95%」です。

今回は「100万円を1年15%の利息」で利用した場合のシュミレーションを出してみました。結果として、短い期間での利用であればそれほど利息は大きくなることはありませんでした。

返済回数毎月の返済額総利息額
3回341800円25000円
6回174100円44000円
12回90300円83000円
30回34700円205000円
60回23800円430000円

100万円を借りているため100万円は返済する必要があります。そこに利息を上乗せして返済することとなります。

返済期間が短ければ毎月の返済額は大きくなります。返済額は大きくなりますが、その分返済しているため、残金は少なくなります。残金に対して利息がかかってくるため、大きな金額を返済すればするほど合計で返済する利息は少なくなります。

金利は比較的高めの設定

ユニーファイナンス「事業者向けビジネスローン」の金利はビジネスローン、スーパービジネスローンともに12.0%~17.95%となっています。上限金利は利息制限法の上限近くで、下限金利も他のビジネスローンと比べて高めに設定されています。

低金利のビジネスローンを希望するのであれば、銀行系のビジネスローンを利用したほうがよいでしょう。しかし銀行ビジネスローンは融資までの時間が比較的長く、審査が厳しいといったデメリットがあります。

ユニーファイナンス「事業者向けビジネスローン」の金利は、銀行系に比べて高いのは確かです。しかし金利が高いからこそ審査が通りやすいというメリットがあります。そのためどうしてもすぐに資金調達する必要があるという場合であれば、資金調達先として検討してみるのも1つの方法でしょう。「最短即日で融資可能」というのは資金調達においてとても大きな魅力です。

資金調達をしたい多くの事業者が、ビジネスローンを選ぶ重要な条件の1つに融資までのスピードを考えています。それならば、多少の金利には目をつむってすぐに借入したいという事業者にとってみると大きな魅力といえるでしょう。

 

完璧な資金調達方法は存在しない。ベストは難しいがベターを選ぶことは可能だ。
ビジネスローンの中でも金利が高め設定されている。金利は高いかもしれないが、すぐに資金調達することができる点は非常に大きな魅力といえる。

 

スーパービジネスローンは100万円から

ユニーファイナンス「事業者向けビジネスローン」の最大限度額は、ビジネスローンは200万円、スーパービジネスローンは1000万円です。

ただしスーパービジネスローンは最低100万円からの契約枠となっているため、100万円以下の融資を希望する事業者は最大限度額が200万円のビジネスローンを選択しましょう。

ビジネスローンの最大限度額が200万円という設定は他と比べて少額といえます。とはいえ、最大限度額が高く設定されているビジネスローンであっても、審査が通らなかったり最大限度額まで借入が出来ないこともあります。

ユニーファイナンス「事業者向けビジネスローン」は、最短即日融資というスピードが魅力のビジネスローンです。急な出費で200万円であれば、ほとんどの事業者の事業資金としては充分な金額ではないでしょうか。

もしそれ以上の金額が必要であれば、担保・保証人が用意できる事業者は最大限度額が1000万円のスーパービジネスローンを検討してみましょう。担保・保証人が用意出来ない事業者であれば、200万円をつなぎ資金とし、その間、大きな金額の資金調達を計画してみるとよいでしょう。


 

\ 事業者におススメ! /ユニーファイナンス「事業者向けビジネスローン」
ユニーファイナンス「事業者向けビジネスローン」

 

平日14時までに審査完了で即日融資可能

ユニーファイナンス「事業者向けビジネスローン」の融資スピードは最短即日です。

融資完了までのスピードが非常に早いというのが大きな魅力です。

平日14時までに審査完了することができれば、即日で融資を受けることができます。即日融資を希望しているのであれば、余裕をもって、午前中には申込を完了させて審査結果を待つように準備しておくとよいでしょう。

また土曜・日曜・祝日に申し込んだ場合は翌営業日に振込になるので、即日融資を希望している事業者は注意して下さい。

ユニーファイナンス「事業者向けビジネスローン」の事務手数料は無料

ユニーファイナンス「事業者向けビジネスローン」の事務手数料は無料です。基本的に事務手数料は無料のビジネスローンが多いようです。

ただし、契約時の印紙代など費用がかかる場合もあるため、申込の際に確認するとよいでしょう。

返済方式は3種類 メリット・デメリットを知っておこう

ユニーファイナンス「事業者向けビジネスローン」の返済方式は、残高スライドリボルビング方式、元金均等分割方式、元利均等分割方式の3種類があります。

残高スライドリボルビング方式とは、借入時の残高に応じて返済額が変わる返済方式です。毎月の返済額が少なるのがメリットで、元金の減りが遅いので返済期間が長くなるのがデメリットです。

参照 残高スライドリボルビング

 

元金均等分割方式とは、元金を返済期間で均等に割り、残高に応じた利息を足した金額を返済する方式です。総返済額が他の返済方式より少なくなるのがメリットで、返済を始めてしばらくは支払う利息が高いので返済額が大きくなるのがデメリットです。

参照 元金均等返済

 

元利均等分割方式とは、元金と利息を返済期間で割り、毎月の返済額を一定にする方式です。毎月の返済額が一定なので、返済計画が立てやすいのがメリットで、元金均等方式を比べると総返済額が増えるのがデメリットです。

参照 元利均等返済

 

最長返済期間はタイプによって違うので注意

ユニーファイナンス「事業者向けビジネスローン」の最長返済期間は、「ビジネスローン」が3年、「スーパービジネスローン」が5年となっており、タイプによって異なります。

またどちらのタイプでも期日前の一部もしくは全部の繰上げ返済は可能となっているので、資金に余裕ができ返済に回せそうであるならば、最長返済期間前に完済も可能です。

ユニーファイナンス「事業者向けビジネスローン」の借入方法

ユニーファイナンス「事業者向けビジネスローン」の借入方法は、ATMで借入をします。ATMはプロミスと提携しているので、全国のプロミスATMで借入から返済まで可能です。また契約後、指定の口座に振込も可能です。

ユニーファイナンス「事業者向けビジネスローン」の契約までの流れ

申込・審査・店頭・FAX・インターネット・電話で申込

契約の手続き・郵送で契約の場合、必要書類の郵送
・直接営業所へ行き契約の場合、その場で契約、カード発行
・セブンイレブンの複合機から契約書を印刷、記入後返信も可能

契約・融資・郵送で契約の場合、書類到着後、口座へ振込
・直接営業所へ行き契約の場合、提携先(プロミス)ATMで借入

ユニーファイナンス「事業者向けビジネスローン」は平日14時までの契約で即日融資が可能、返済方式が選べる、資金に余裕が出来たら繰上げ返済が可能というメリットがあります。またプロミスと提携しているので、全国のプロミスATMから借入・返済が可能と使い勝手が良いのも特徴です。

最大限度額が違う「ビジネスローン」「スーパービジネスローン」と2種類のビジネスローンが用意されているので、それぞれの会社の経営状況と相談して、より良い資金繰りが出来る方を検討して下さい。


 

\ 事業者におススメ! /ユニーファイナンス「事業者向けビジネスローン」
ユニーファイナンス「事業者向けビジネスローン」

 

PR
即日資金調達 えんナビ
ABOUT US
株式会社デキタ 渡邉のアバター
株式会社デキタ 渡邉
株式会社デキタの代表取締役。資金調達に関する知識を身に付けるために「ファクタリングで資金調達デキタ!」を制作・運営。その延長線上で、事業者の利用する資金調達方法に焦点を当てた当サイトを企画・制作・運営。 資金調達に関する記事執筆は2018年より開始。複数の税理士やファイナンシャルプランナーと交流しながら、記事執筆をつづける。